毎年お正月には壮大な目標と言うか、今年こそは頑張るぞ!的な事を(その時は)本気で考えているんですが、年の瀬を迎える頃に達成出来ているのは、その大志の10パーセント未満と言い切れます。
そんな一年をもう何度繰り返したことでしょう。。
今年こそはがんばろ。
もうええ年だし、子供もいるし。。
せめて目標の半分くらいはクリアしたいな。いやクリアするぞ!カ〜ッツ!!
・・・な〜んて感じで、自分に気合いを入れている今日この頃です。
さて、話は変わりますが、この前のお休みに「水都大阪2009」の中之島・水辺会場に行ってきました〜。
と言っても、実は今回で2回目で、前回は「水辺の文化座」内の「つかの間レストラン」にて開催されたリュクサンブール公園のイベントを見に行ったのですが、今回は、前回乗れなかった「シャトル水上バス」に乗るため、ア〜ンド、超巨大な「アヒルのバルーン」を見るために子供達と出かけたのでした〜。
この「アヒル」ちゃんは、世界の緊張を緩める為に旅して回っていると言う何ともニクイやつです。
とにかくみんな写真撮ってました。

デカッ!
そんな一年をもう何度繰り返したことでしょう。。
今年こそはがんばろ。
もうええ年だし、子供もいるし。。
せめて目標の半分くらいはクリアしたいな。いやクリアするぞ!カ〜ッツ!!

・・・な〜んて感じで、自分に気合いを入れている今日この頃です。
さて、話は変わりますが、この前のお休みに「水都大阪2009」の中之島・水辺会場に行ってきました〜。
と言っても、実は今回で2回目で、前回は「水辺の文化座」内の「つかの間レストラン」にて開催されたリュクサンブール公園のイベントを見に行ったのですが、今回は、前回乗れなかった「シャトル水上バス」に乗るため、ア〜ンド、超巨大な「アヒルのバルーン」を見るために子供達と出かけたのでした〜。
この「アヒル」ちゃんは、世界の緊張を緩める為に旅して回っていると言う何ともニクイやつです。
とにかくみんな写真撮ってました。

デカッ!
ご存じの方も多いと思いますが、あのエレキギターの代名詞とも言えるLes Paulモデルの生みの親、Les Paulさんがお亡くなりになったそうです。。
http://www.suntimes.com/news/nation/1716013,CST-NWS-xpaul14.article
何を隠そう、僕自身、一番最初に欲しいと思ったギターは、LesPaulモデルでした。
パンク少年だった高校時代の僕は、やはりあの美しい曲線にやられた一人だったのです。。
Les Paulさんがお亡くなりになっても、Les Paulモデルは、間違いなく、永遠にギターキッズに愛され続けるでしょう。
謹んでご冥福をお祈り致します。
http://www.suntimes.com/news/nation/1716013,CST-NWS-xpaul14.article
何を隠そう、僕自身、一番最初に欲しいと思ったギターは、LesPaulモデルでした。
パンク少年だった高校時代の僕は、やはりあの美しい曲線にやられた一人だったのです。。
Les Paulさんがお亡くなりになっても、Les Paulモデルは、間違いなく、永遠にギターキッズに愛され続けるでしょう。
謹んでご冥福をお祈り致します。
当店ではゴトーのペグをはじめ、色んなメーカーのペグを紹介させてもらっている訳ですが、今回はこのペグの選び方と言いますか、
ペグを交換するとこんな変化があるぞっ
て言うのを簡単に(極々簡単に)書いてみたいと思いま〜す(^_^)
ギターの場合(もちろんベースも同じですが)
ヘッド部分の重量が重いと音がタイトになる
傾向にあるようです。
これは、ヘッドの重量が変わると、ネックの振動の仕方が変わり倍音の出方も変わるからなんですね〜。
話を戻しまして、ヘッド部分の重量が重い場合は、音が引き締まった感じ(堅い音とも言えます)になります。
サスティンに関してましては、ヘッドが軽い場合よりも伸びる傾向にあるようです。
では、逆に
ヘッドの重量が軽い場合はと言いますと
まさに先ほどとは逆で、
音に表情が出ると言いますか、広がりのある音(より音楽的と言う感じでしょうか)になる
と言えます。
サスティン面では劣る訳ですが、表情の豊かなサウンドに魅力を感じるプレイヤーは少なくないようです。
ギターの場合、いわゆるロトマチックタイプのペグを搭載致しますと(クルーソンタイプやオープンバックタイプと比べると)ヘッドの重量が増えますので、音的には前者(引き締まった音)に。
逆にクルーソンタイプやオープンバックタイプのペグを搭載しますと(ロトマチックタイプと比べますと)ヘッドの重量が軽くなりますので、音的には後者(広がりのある音)に近くなるわけですね〜。
ベースの場合サウンドの変化ももちろんですが、多弦ベースの場合ヘッド落ちを解消したいって場合は、必然的に軽いペグが候補に挙がりますね。
ところで、ケロロ軍曹の映画見てきましたよ〜(6才の娘&3才の息子と一緒に行ってきました〜)。
結論から言いますと、メチャ楽しかったです!!!
ケロロファンの方は、是非、劇場に足を運んで見て下さいね〜。
で、その映画館で売ってるケロログッズに我が家のキッズが反応を示しまして。。。(通常、大阪にはケロロ軍曹のグッズがあんまり売っていないので)
思いも寄らぬ出費がかさんでしまいました(−_−;
もしお子様連れで行くご予定のお父様・お母様はご注意を。
ちなみにケロロのくじ引き(ハズレ無し)もやったのですが(一回500円)四等(末等)でした。。ゲロゲロリ
ペグを交換するとこんな変化があるぞっ
て言うのを簡単に(極々簡単に)書いてみたいと思いま〜す(^_^)
ギターの場合(もちろんベースも同じですが)
ヘッド部分の重量が重いと音がタイトになる
傾向にあるようです。
これは、ヘッドの重量が変わると、ネックの振動の仕方が変わり倍音の出方も変わるからなんですね〜。
話を戻しまして、ヘッド部分の重量が重い場合は、音が引き締まった感じ(堅い音とも言えます)になります。
サスティンに関してましては、ヘッドが軽い場合よりも伸びる傾向にあるようです。
では、逆に
ヘッドの重量が軽い場合はと言いますと
まさに先ほどとは逆で、
音に表情が出ると言いますか、広がりのある音(より音楽的と言う感じでしょうか)になる
と言えます。
サスティン面では劣る訳ですが、表情の豊かなサウンドに魅力を感じるプレイヤーは少なくないようです。
ギターの場合、いわゆるロトマチックタイプのペグを搭載致しますと(クルーソンタイプやオープンバックタイプと比べると)ヘッドの重量が増えますので、音的には前者(引き締まった音)に。
逆にクルーソンタイプやオープンバックタイプのペグを搭載しますと(ロトマチックタイプと比べますと)ヘッドの重量が軽くなりますので、音的には後者(広がりのある音)に近くなるわけですね〜。
ベースの場合サウンドの変化ももちろんですが、多弦ベースの場合ヘッド落ちを解消したいって場合は、必然的に軽いペグが候補に挙がりますね。
ところで、ケロロ軍曹の映画見てきましたよ〜(6才の娘&3才の息子と一緒に行ってきました〜)。
結論から言いますと、メチャ楽しかったです!!!
ケロロファンの方は、是非、劇場に足を運んで見て下さいね〜。
で、その映画館で売ってるケロログッズに我が家のキッズが反応を示しまして。。。(通常、大阪にはケロロ軍曹のグッズがあんまり売っていないので)
思いも寄らぬ出費がかさんでしまいました(−_−;
もしお子様連れで行くご予定のお父様・お母様はご注意を。
ちなみにケロロのくじ引き(ハズレ無し)もやったのですが(一回500円)四等(末等)でした。。ゲロゲロリ






